危険ドラッグをインターネットで販売し四街道駅で譲り渡した男2人が再逮捕

身近に迫る危険、ご注意を


6月30日に千葉県警は、危険ドラッグをJR四街道駅で男性に麻薬である化学合成物質を含む植物片2袋を23000円で、譲渡・密売したとして会社員の男2人(33才)を再逮捕しました。

この男2人は、6月15日に平成26年にJR成田駅で危険ドラッグを販売したとしてすでに逮捕されており、千葉県内では初のインターネット販売業者の摘発でした。

ほかの報道によると、”1~5月には、JR四街道駅や千葉駅で容疑者らから購入した男女3人が、吸った直後に車を用水路に転落させるなどした”そうです。

四街道市民の多くが利用するJR四街道駅での密売行為、テレビの中だけではない身近に潜む危険として認識したほうが良さそうです。

事件・事故ニュースの最新記事事件・事故ニュース一覧

Facebookでシェアする

pageTop

Copyright (c) 2010 四街道ポータルサイト「よつぽ」.feed twitter facebook