四街道高校が写真甲子園の本戦で敢闘賞、参加校は全514校

南関東ブロック代表として選出され本戦へ




8月7日、写真甲子園2015で千葉県立四街道高校は、本戦での審査の結果「敢闘賞」を受賞しました。

四街道高校は南関東ブロック53校の中から勝ち抜き、松戸南高校とともに南関東ブロックの代表として本戦へ出場。

本戦は、北海道東川町で5日間に渡り行われ、各ブロックの代表18校で競われました。

全3回の公開審査の結果、四街道高校は敢闘賞を受賞。優勝は九州・沖縄ブロック代表の沖縄県立浦添工業高等学校でした。

写真甲子園2015は22回目の高校写真部の甲子園、本年は全国から514校の参加があり全国高校の約10校に1校が出場する大規模な大会。

表彰式では会場から笑いがおこる場面も多く、和やかな雰囲気で行われてるのも特徴の一つです。

撮影された作品や、公開審査や、表彰式の様子などが写真甲子園2015のWEBサイト閲覧することができます。

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