書類13種でも人気が高い太陽光(ソーラー)発電補助制度

3期目で倍率は1.84倍へ



四街道市は、1月15日に住宅用太陽光発電システム設置費補助金の公開抽選会結果を発表しました。
申し込みには、市の指定する3種の太陽光発電システムの条件と、13種の書類提出が必要ですが、候補者92名から当選者が50名で、当選倍率は1.84倍、太陽光発電や自然エネルギーへの関心の高さが伺えます。

当選者は、1キロワットあたり25,000円(上限額が100,000円)で補助され、1ヶ月に一度、発生電力量や電力会社への売電量などを記録し報告書として提出する。

同補助金は、「環境への負荷の低減を図り、地球温暖化防止等の環境保全に資するため、予算の範囲内で交付する」(中略)としており今回で3期目。

※提出書類の数には、14項目目の「その他市長が必要と認める書類」は含んでいません。

ニュースの最新記事ニュース一覧

四街道駅のホームで中学生を足蹴りした42歳の男を逮捕
四街道駅のホームで中学生を足蹴りした42歳の男を逮捕

Facebookでシェアする

pageTop

Copyright (c) 2010 四街道ポータルサイト「よつぽ」.feed twitter facebook