サクラソウフェスタ新聞 出版社 スマイルクローバー

チョークアートでもすごい絵がかける(竹原 記者)

チョークアートで1枚を書く時間は1時間ほどかかるそうです。

千華代さんはチョークアートをはじめてから約100枚ほどの作品を書いたそうです。はじめた理由は、やってみてとっても楽しかったからだそうです。

なぜ絵の具ではないか、新しい物にチャレンジしたかったからと言っていました。

描いてと頼まれるのはレストランなどに頼まれるそうです。
レストランは毎日書くものを変えるので、その分、描き直せるようにするそうです。

種部 千華代さんのチョークアート(染谷 記者)

チョークアートはチョークと指で絵を描いて、チョークはチョークアート専用のチョークがあります。

小さいチョークアートは1.5時間弱でかけるそうです。僕はチョークアートを見てたのしそうでやってみたくなりました。

四街道高校写真部(角田 記者)

東日本大震災の復こう応援プロジェクトのため四街道高校の写真部の人たちが「写真で日本を元気に!」とのことで、サクラソウフェスタに参加していました。

ここで質問

Q1.今日で何枚写真を撮りましたか?
A1.今日で20枚です。

Q2.何でやろうと思ったんですか?
A2.四街道高校写真部にできることは何か。写真で日本を元気にしようと思ったから活動を始めました。

Q3.やっていてうれしいことは何ですか?
A4.東北にむけての言葉を考えてくれているときです。

(質問に答えてくれた人:海保美苗さん)

サクラソウをもっと広めるために(古川 記者)

今回取材したのは「四街道サクラソウの会」の会長仲田さんです。

サクラソウの会は四街道の花サクラソウをもっと広めるために5年前から講習&販売をしています。

講習会は12月1回、イトーヨーカドーの広場で1回行われています。前は80名近くいた会員も介護が必要になったりと、現在では62名になりました。女性が7割です。

総合公園のサクラソウのじゅうたんにも協力しています。

サクラソウは九州から北海道までの山に自生しているそうです。仲田さん宅にもいっぱいうえてあるそうです。これからも広めてゆきたいそうです。

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